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5chまとめ♦ 「バス運転手がいるのにディープキスなんてできない」「Aさんの供述には矛盾点」元ジャンポケ斉藤慎二側が主張した「同意があった」理由 [Anonymous★]
5chまとめ♦ 「バス運転手がいるのにディープキスなんてできない」「Aさんの供述には矛盾点」元ジャンポケ斉藤慎二側が主張した「同意があった」理由 [Anonymous★]
バス運転手がいるのにディープキスなんてできないAさんの供述には矛盾点元ジャンポケ斉藤慎二側が主張した同意があった理由 [Anonymous]

1:Anonymous ★2026/08/07(金) 13:22:42.47 ID:zNdUEAUD9
https://www.news-postseven.com/archives/20260807_2125350.html?DETAIL
2024年7月、新宿区内でテレビ番組のロケ中、ロケバス車内で20代の共演女性・Aさんに性的暴行を加えたなどとして、不同意性交等の罪に問われている元ジャングルポケット・斉藤慎二被告(43)。3月13日から東京地裁にて公判が開かれており、斉藤被告はここまで「同意してくれていると思っていた」などと、起訴内容の一部を否定。被害者との主張は食い違っている。
8月5日に行われた公判では被害女性Aさんの意見陳述と検察・弁護側の論告が行われた。検察側が「不同意」を主張した一方で、弁護側は「Aさんの話には矛盾点がある」とし、完全無罪を主張。斉藤被告本人も、法廷で意見を述べた——。【全3回の第3回。第1回から読む】
Aさんの主張の「矛盾点」とは
検察側はAさんの供述にもとづく性交の経緯や、事件当時のAさんの弱い立場をもって「不同意」を主張。被告人が罪を否定していることを「反省していない」とし、懲役7年を求刑した。
一方、弁護側は「Aさんの話には矛盾点がある」と指摘。それゆえ、「同意があった」とする斉藤被告の証言を中心に捉えるべきだと主張した。
検察側はAさんの供述に基づき、斉藤被告の3件の犯行を訴えている。1件目は、2軒目の撮影のロケバス待機中に、斉藤被告がAさんにディープキスなどをしたもの。2件目は、3軒目の撮影のロケバス待機中、Aさんの肩を掴んでキスをするなどしたもの。3件目はロケ撮影終了後、ロケバス内で口腔性交などを行ったとするものだ。
斉藤被告は1件目と3件目の概要は認めているものの、2件目の事案については「そのような事案はなかった」と主張。まずここに1点目の矛盾があるという。
弁護側は、事案が発生した際の状況として、ロケバスの運転席にドライバーが残っていたことが証拠調べにて確認されていると主張。運転席と車室を区切るカーテンこそあるが、いつでもカーテンを開けて後方を見ることができる状態であったという。
加えてカーテン自体に隙間があったことも証拠調べにて確認されている。よって、常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘。さらに、「恐ろしく、乱暴されると思った」という旨の記載が起訴前の調書にはなかったものの、公判時に追加されているなどと主張した。
さらに弁護側は、Aさんが事件直後、実母から「抵抗したんでしょう?」とのメッセージを受け取っていたことを引き合いに出し、「本当は抵抗していなかったものの、抵抗することが当然であるという認識が、Aさんの認知をゆがめてしまった可能性がある」とも指摘。
よって、主張の対立する箇所については被告人の供述を前提にするべきだと主張。ディープキスや口腔性交があった事実は認めつつ、斉藤被告は当時Aさんが「同意している」と考えたのであり、不同意性交罪は成立せず無罪であると説明した。
(略)
2024年7月、新宿区内でテレビ番組のロケ中、ロケバス車内で20代の共演女性・Aさんに性的暴行を加えたなどとして、不同意性交等の罪に問われている元ジャングルポケット・斉藤慎二被告(43)。3月13日から東京地裁にて公判が開かれており、斉藤被告はここまで「同意してくれていると思っていた」などと、起訴内容の一部を否定。被害者との主張は食い違っている。
8月5日に行われた公判では被害女性Aさんの意見陳述と検察・弁護側の論告が行われた。検察側が「不同意」を主張した一方で、弁護側は「Aさんの話には矛盾点がある」とし、完全無罪を主張。斉藤被告本人も、法廷で意見を述べた——。【全3回の第3回。第1回から読む】
Aさんの主張の「矛盾点」とは
検察側はAさんの供述にもとづく性交の経緯や、事件当時のAさんの弱い立場をもって「不同意」を主張。被告人が罪を否定していることを「反省していない」とし、懲役7年を求刑した。
一方、弁護側は「Aさんの話には矛盾点がある」と指摘。それゆえ、「同意があった」とする斉藤被告の証言を中心に捉えるべきだと主張した。
検察側はAさんの供述に基づき、斉藤被告の3件の犯行を訴えている。1件目は、2軒目の撮影のロケバス待機中に、斉藤被告がAさんにディープキスなどをしたもの。2件目は、3軒目の撮影のロケバス待機中、Aさんの肩を掴んでキスをするなどしたもの。3件目はロケ撮影終了後、ロケバス内で口腔性交などを行ったとするものだ。
斉藤被告は1件目と3件目の概要は認めているものの、2件目の事案については「そのような事案はなかった」と主張。まずここに1点目の矛盾があるという。
弁護側は、事案が発生した際の状況として、ロケバスの運転席にドライバーが残っていたことが証拠調べにて確認されていると主張。運転席と車室を区切るカーテンこそあるが、いつでもカーテンを開けて後方を見ることができる状態であったという。
加えてカーテン自体に隙間があったことも証拠調べにて確認されている。よって、常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘。さらに、「恐ろしく、乱暴されると思った」という旨の記載が起訴前の調書にはなかったものの、公判時に追加されているなどと主張した。
さらに弁護側は、Aさんが事件直後、実母から「抵抗したんでしょう?」とのメッセージを受け取っていたことを引き合いに出し、「本当は抵抗していなかったものの、抵抗することが当然であるという認識が、Aさんの認知をゆがめてしまった可能性がある」とも指摘。
よって、主張の対立する箇所については被告人の供述を前提にするべきだと主張。ディープキスや口腔性交があった事実は認めつつ、斉藤被告は当時Aさんが「同意している」と考えたのであり、不同意性交罪は成立せず無罪であると説明した。
(略)
3:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 13:26:37.41 ID:KJotoeYP0
4:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 13:26:57.46 ID:YsctDTeS0
81:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 13:45:09.81 ID:e2GNlr6H0
128:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 13:55:18.40 ID:BGyb1CIK0
> そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘
他にも口を開けない抵抗したが舌をねじ込まれたというのもあったよね
手使ってこじ開けない限り絶対無理なんだよねw
他にも口を開けない抵抗したが舌をねじ込まれたというのもあったよね
手使ってこじ開けない限り絶対無理なんだよねw
152:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 14:03:12.86 ID:YqGRd6q+0
常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
1、3件目自体が常識的じゃないし、本人も概要は認めてるし
弁護士やる気感じないわー
1、3件目自体が常識的じゃないし、本人も概要は認めてるし
弁護士やる気感じないわー
194:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 14:20:21.15 ID:SUgSnMjd0
239:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 14:37:31.14 ID:BiyDLFAd0
伊東純也は新潮の記事と被害者を名誉毀損で告訴したものの不起訴となり、記事には検察による「真実性あり」とのお墨付きを与えてしまう。
なお、その記事で伊東が否定したのはワンピースと一升瓶だけ。
https://i.imgur.com/qpj9QEJ.jpeg
https://i.imgur.com/dMtsYMj.jpeg
「パッと目が覚めた時には、伊東さんが私と上に覆い被さっている状態。部屋は暗かったのですが、伊東さんの顔が私の目の前にあるのはわかりました。その光景ははっきり覚えています。」
一方で伊東側は女性との行為は認めながら性的同意を主張。
金銭による示談を提示するとともに、示談が成立した場合の条件に「口外禁止条項」を盛り込むよう女性に迫ったのである。
彼女からすれば、その主張はあまりにも彼自身に都合の良すぎるものだった。
そして、レイプされた女性を伊東純也に紹介した人物はなんと伊東純也のマネージャーだったことも判明!
伊東純也のマネージャーは名誉毀損で逮捕されてた!
なお、その記事で伊東が否定したのはワンピースと一升瓶だけ。
https://i.imgur.com/qpj9QEJ.jpeg
https://i.imgur.com/dMtsYMj.jpeg
「パッと目が覚めた時には、伊東さんが私と上に覆い被さっている状態。部屋は暗かったのですが、伊東さんの顔が私の目の前にあるのはわかりました。その光景ははっきり覚えています。」
一方で伊東側は女性との行為は認めながら性的同意を主張。
金銭による示談を提示するとともに、示談が成立した場合の条件に「口外禁止条項」を盛り込むよう女性に迫ったのである。
彼女からすれば、その主張はあまりにも彼自身に都合の良すぎるものだった。
そして、レイプされた女性を伊東純也に紹介した人物はなんと伊東純也のマネージャーだったことも判明!
伊東純也のマネージャーは名誉毀損で逮捕されてた!
298:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 14:51:35.34 ID:EdLv0tB/0
>常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
常識的にフェラしてもらおうなんて思わないから語るに落ちてるんだけど
常識的にフェラしてもらおうなんて思わないから語るに落ちてるんだけど
318:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 14:56:36.26 ID:pr5LvbRk0
常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
斎藤があれすぎて
弁護士も自分が何言ってるかわかんなくなってるなw
斎藤があれすぎて
弁護士も自分が何言ってるかわかんなくなってるなw
406:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 15:19:47.41 ID:HBbNRVAx0
>>1
>常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した
「常識的に」って、いつ誰が来るかもわからないロケバス内で、初対面の共演者にいきなりキスしたり、
さらにフェラさせてるのを認めてるんだから、常識外のことしまくる人間なのは確定してるんだよ・・
>常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した
「常識的に」って、いつ誰が来るかもわからないロケバス内で、初対面の共演者にいきなりキスしたり、
さらにフェラさせてるのを認めてるんだから、常識外のことしまくる人間なのは確定してるんだよ・・
436:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 15:27:49.84 ID:Cro+n/8z0
常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから
何の証明にもなっていないね
苦しいな
何の証明にもなっていないね
苦しいな
512:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 15:42:04.13 ID:0u4+H7os0
>>1
> そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘。さらに、「恐ろしく、乱暴されると思った」という旨の記載が起訴前の調書にはなかったものの、公判時に追加されているなどと主張した。
別に矛盾してない
被害者は抵抗したけど加害者が強引にそのように持っていったんでしょ
ほんと弁護士も大変だね
> そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘。さらに、「恐ろしく、乱暴されると思った」という旨の記載が起訴前の調書にはなかったものの、公判時に追加されているなどと主張した。
別に矛盾してない
被害者は抵抗したけど加害者が強引にそのように持っていったんでしょ
ほんと弁護士も大変だね
814:名無しさん@恐縮です2026/08/07(金) 16:50:27.62 ID:AL4Bfv6I0
>>1
なんも矛盾なくてこの記事そのままなら弁護士さんを心配してしまうよ
>よって、常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
そもそも場所と状況を照らし合わせて常識外のことをしてるんですが
>そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘。
最初は怖くて言うことを聞いたがいざ行為に至ると抵抗感が強く増しただけ
なんも矛盾なくてこの記事そのままなら弁護士さんを心配してしまうよ
>よって、常識的に、そのような状態の車内でディープキスなどには及ばないと考えられることから、Aさんの主張が誤っている可能性を指摘した。
そもそも場所と状況を照らし合わせて常識外のことをしてるんですが
>そのほかにも、弁護側はAさんの証言に「矛盾がある」と主張する。斉藤被告がディープキスや口腔性交に及んだ際、「怒らせたら何をさせるかわからず抵抗できなかった」とする証言と、「腰を強く押して抵抗した」などという証言が相反していると指摘。
最初は怖くて言うことを聞いたがいざ行為に至ると抵抗感が強く増しただけ
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