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5chまとめ♦ 【フェラガモ】「13万円の高級ブランド靴」で記者会見に参加…自民・西村康稔氏に党内外から漂う“冷ややかな視線” [少考さん★]
5chまとめ♦ 【フェラガモ】「13万円の高級ブランド靴」で記者会見に参加…自民・西村康稔氏に党内外から漂う“冷ややかな視線” [少考さん★]
フェラガモ13万円の高級ブランド靴で記者会見に参加…自民・西村康稔氏に党内外から漂う冷ややかな視線 [少考さん]

1:少考さん ★2026/10/04(日) 08:27:34.35 ID:/tlTmqN+9
「13万円の高級ブランド靴」で記者会見に参加…自民・西村康稔氏に党内外から漂う“冷ややかな視線” | FRIDAYデジタル
元秘書が明かす現場を疲弊させる過酷ルール
2026年10月03日 岩崎 大輔
控えめな会見で異彩を放った「13万円の高級靴」
10月5日召集の臨時国会に備え、9月16日、自民党は臨時総務会で新執行部の人事を決定。その後、新四役を紹介する会見を開いた。
しかし、蓋を開けてみれば総務会長が有村治子氏(56)から梶山弘志氏(70)に代わっただけで幹事長、政調会長、選挙対策委員長の党三役は再任。梶山氏も前任は国対委員長なので、党幹部の顔ぶれはほぼ変わっていない。知名度の高い議員や女性議員の抜擢もなく、安定感はあるが新味に欠けた人事となった。
「いちばん大切なことは政治の安定」
高市早苗総理(65)との確執が噂されるも幹事長再任となった鈴木俊一氏(73)はそう語り、「党内融和」という言葉を何度も使った。
「党運営を通じて、結束して高市総裁を支える体制を作りたい」
新総務会長に就任した梶山氏は控えめな発言に終始した。粛々と質疑応答が続く中、足元から異彩を放つ党幹部がいた。西村康稔選対委員長(63)だ。梶山氏が機能性重視の革靴を履くその真横でイタリア産のハイブランドのフェラガモのローファー(推定13万円)を履き、こう述べた。
「来春の統一地方選、そして2年後の参院選に向けて、勝てる候補をしっかり立てて応援していきたい」
西村氏は通産省出身で、経産相や経済再生担当相を歴任。旧安倍派の「5人衆」と呼ばれた清和会(旧安倍派)幹部の一人だ。派閥パーティー券の不記載問題の詳細を知る立場のはずだが、口を閉ざし、「党員資格停止1年」の処分を受けたが、今年2月、高市政権で抜擢された。
旧安倍派の議員は複雑な表情を浮かべ、こう語る。
「高市総理に自らを売り込む際、『清和会をまとめあげて総理をお支えします』と約束するも、10名前後しか集められなかった。選対委員長としての手腕も疑問符がついている。春先から続いた福岡県朝倉市、滋賀県近江八幡市、東京都清瀬市、練馬区など自民党推薦候補の地方選挙での負けが続き、クビ寸前となっていた。
直前の沖縄県知事選で勝利をもぎ取り、再任をつかんだのだが、沖縄県知事選は立候補を予定していた下地幹郎元郵政民営化担当相(65)を説得し、出馬を取りやめさせた鈴木宗男参議院議員(78)の手腕によるところが大きい。西村氏に選対委員長を続けさせていいのか
秘書へ過酷なルールを敷く西村氏の素顔
次のページを読む→
(略)
※全文はソースで
https://friday.kodansha.co.jp/article/481792
元秘書が明かす現場を疲弊させる過酷ルール
2026年10月03日 岩崎 大輔
控えめな会見で異彩を放った「13万円の高級靴」
10月5日召集の臨時国会に備え、9月16日、自民党は臨時総務会で新執行部の人事を決定。その後、新四役を紹介する会見を開いた。
しかし、蓋を開けてみれば総務会長が有村治子氏(56)から梶山弘志氏(70)に代わっただけで幹事長、政調会長、選挙対策委員長の党三役は再任。梶山氏も前任は国対委員長なので、党幹部の顔ぶれはほぼ変わっていない。知名度の高い議員や女性議員の抜擢もなく、安定感はあるが新味に欠けた人事となった。
「いちばん大切なことは政治の安定」
高市早苗総理(65)との確執が噂されるも幹事長再任となった鈴木俊一氏(73)はそう語り、「党内融和」という言葉を何度も使った。
「党運営を通じて、結束して高市総裁を支える体制を作りたい」
新総務会長に就任した梶山氏は控えめな発言に終始した。粛々と質疑応答が続く中、足元から異彩を放つ党幹部がいた。西村康稔選対委員長(63)だ。梶山氏が機能性重視の革靴を履くその真横でイタリア産のハイブランドのフェラガモのローファー(推定13万円)を履き、こう述べた。
「来春の統一地方選、そして2年後の参院選に向けて、勝てる候補をしっかり立てて応援していきたい」
西村氏は通産省出身で、経産相や経済再生担当相を歴任。旧安倍派の「5人衆」と呼ばれた清和会(旧安倍派)幹部の一人だ。派閥パーティー券の不記載問題の詳細を知る立場のはずだが、口を閉ざし、「党員資格停止1年」の処分を受けたが、今年2月、高市政権で抜擢された。
旧安倍派の議員は複雑な表情を浮かべ、こう語る。
「高市総理に自らを売り込む際、『清和会をまとめあげて総理をお支えします』と約束するも、10名前後しか集められなかった。選対委員長としての手腕も疑問符がついている。春先から続いた福岡県朝倉市、滋賀県近江八幡市、東京都清瀬市、練馬区など自民党推薦候補の地方選挙での負けが続き、クビ寸前となっていた。
直前の沖縄県知事選で勝利をもぎ取り、再任をつかんだのだが、沖縄県知事選は立候補を予定していた下地幹郎元郵政民営化担当相(65)を説得し、出馬を取りやめさせた鈴木宗男参議院議員(78)の手腕によるところが大きい。西村氏に選対委員長を続けさせていいのか
秘書へ過酷なルールを敷く西村氏の素顔
次のページを読む→
(略)
※全文はソースで
https://friday.kodansha.co.jp/article/481792
69:名無しどんぶらこ2026/10/04(日) 08:46:55.57 ID:+YMKP7o20
議員所得平均3003万円 25年報告書、10億円超が2人
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026063000422&g=pol
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026063000422&g=pol
92:名無しどんぶらこ2026/10/04(日) 08:51:20.17 ID:0YuOf8CI0
高級下駄でも
[男物]合目 -柾- 駒下駄(M)
\59,400 (税込)
https://getaya.jp/item/mens/mens_geta/%E7%94%B7%E7%89%A9%E5%90%88%E7%9B%AE-%E6%9F%BE-%E9%A7%92%E4%B8%8B%E9%A7%84m-3/
[男物]合目 -柾- 駒下駄(M)
\59,400 (税込)
https://getaya.jp/item/mens/mens_geta/%E7%94%B7%E7%89%A9%E5%90%88%E7%9B%AE-%E6%9F%BE-%E9%A7%92%E4%B8%8B%E9%A7%84m-3/
280:名無しどんぶらこ2026/10/04(日) 09:36:20.55 ID:XOG+Jidu0
◆早稲田大学が研究不正
◆教育学部大学院・沈雨香(朝鮮人)助教の不正だらけ博士論文に学位授与
指導教官で論文審査主査の「吉田文」教授と癒着
早稲田大学国際学術院に所属し、同大とカタール大学との共同研究プロジェクトに研究員として参加している沈雨香(シン=ウヒャン)助教(教育学)が2020年に博士学位を取得した際の論文をめぐり、論文の主要なテーマであるアンケート調査の集計・分析表が、内容の異なるテーマで執筆した別の論文の表と酷似するなど研究不正があることが発覚した。同種の不正はほかの部分にもみられ、しかも専門知識がなくても容易に発見できそうなものばかりだが、なぜか論文審査で問題になった形跡はない。審査を行った責任者は、沈氏の指導教官である吉田文教授。日本教育社会学会会長経験者で現在は日本学術会議の部会長を務める”文系の大物”だ。吉田教授は沈氏の学部生時代から約10年にわたる親密な交流があるとみられ、師弟の馴れ合い関係を背景にずさんな論文審査が行われたとみられる。
https://www.mynewsjapan.com/reports/4644
※早稲田大学と日本学術会議に直接、尋ねてみよう!
◆教育学部大学院・沈雨香(朝鮮人)助教の不正だらけ博士論文に学位授与
指導教官で論文審査主査の「吉田文」教授と癒着
早稲田大学国際学術院に所属し、同大とカタール大学との共同研究プロジェクトに研究員として参加している沈雨香(シン=ウヒャン)助教(教育学)が2020年に博士学位を取得した際の論文をめぐり、論文の主要なテーマであるアンケート調査の集計・分析表が、内容の異なるテーマで執筆した別の論文の表と酷似するなど研究不正があることが発覚した。同種の不正はほかの部分にもみられ、しかも専門知識がなくても容易に発見できそうなものばかりだが、なぜか論文審査で問題になった形跡はない。審査を行った責任者は、沈氏の指導教官である吉田文教授。日本教育社会学会会長経験者で現在は日本学術会議の部会長を務める”文系の大物”だ。吉田教授は沈氏の学部生時代から約10年にわたる親密な交流があるとみられ、師弟の馴れ合い関係を背景にずさんな論文審査が行われたとみられる。
https://www.mynewsjapan.com/reports/4644
※早稲田大学と日本学術会議に直接、尋ねてみよう!
401:名無しどんぶらこ2026/10/04(日) 09:56:34.48 ID:gqQAK5MJ0
>沖縄県知事選は立候補を予定していた下地幹郎元郵政民営化担当相(65)を説得し、
>出馬を取りやめさせた鈴木宗男参議院議員(78)の手腕によるところが大きい
本当に言いたかったのはこれかな?
>出馬を取りやめさせた鈴木宗男参議院議員(78)の手腕によるところが大きい
本当に言いたかったのはこれかな?
550:名無しどんぶらこ2026/10/04(日) 10:27:34.13 ID:aCDUxQmJ0
粛々と質疑応答が続く中、足元から異彩を放つ党幹部がいた。西村康稔選対委員長(63)だ。
梶山氏が機能性重視の革靴を履くその真横でイタリア産のハイブランドのフェラガモのローファー(推定13万円)を履き、こう述べた。
↑
マルクス経済学者の斎藤幸平もマルジェラで全身バッチリ決め込んでるから大丈夫。
梶山氏が機能性重視の革靴を履くその真横でイタリア産のハイブランドのフェラガモのローファー(推定13万円)を履き、こう述べた。
↑
マルクス経済学者の斎藤幸平もマルジェラで全身バッチリ決め込んでるから大丈夫。
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