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5chまとめ♦ 【音楽】紅白出場バンド『flumpool』が“ゴーストライター”疑惑で訴訟問題に!作曲家・大浦史記氏が告白した〈8年間の楽曲制作〉 [Ailuropoda melanoleuca★]
5chまとめ♦ 【音楽】紅白出場バンド『flumpool』が“ゴーストライター”疑惑で訴訟問題に!作曲家・大浦史記氏が告白した〈8年間の楽曲制作〉 [Ailuropoda melanoleuca★]
音楽紅白出場バンドflumpoolがゴーストライター疑惑で訴訟問題に!作曲家・大浦史記氏が告白した8年間の楽曲制作 [Ailuropoda melanoleuca]

1:Ailuropoda melanoleuca ★2026/10/20(火) 19:38:46.02 ID:Z0wg3ruU9
2026/10/20
「私はおよそ8年間、flumpool(フランプール)のギタリスト阪井一生氏の依頼でドラマの劇中音楽を制作してきました。しかし、自分が作曲した楽曲が阪井氏の名前で発表され、作曲者としてのクレジットが掲載されなかったんです」
こう告白するのは、ピアニスト・作曲家として活動する大浦史記氏。'27年発売予定のホラーゲームの音楽を担当する傍ら、ピアノ講師も務めている。
多部未華子が主演を務め、ディーン・フジオカらが出演した'25年4月期のドラマ『対岸の家事~これが、私の生きる道!~』(TBS系)。劇中で使用した楽曲(以下、劇伴)の『声にならない想い』をめぐり現在、大浦氏は阪井を相手に損害賠償を求める訴訟を起こしている。
自身が同楽曲を作曲したにもかかわらず、作曲者としての氏名表記が適切に行われなかったと主張しているのだが、いったい2人の間に何があったのだろうか――。
10曲弱で報酬は2万円
阪井が所属する4人組ロックバンド・flumpoolは、'07年1月に結成。
'08年に配信シングル『花になれ』でメジャーデビューを果たすと、同年にリリースした『Over the rain~ひかりの橋~』が、TBS系ドラマ『ブラッディ・マンデイ』の主題歌に起用され、注目を集めた。
「'09年にはNHK紅白歌合戦に初出場。'10年、映画『君に届け』の主題歌に起用された同名曲で人気を不動のものにしました」(スポーツ紙記者)
大浦氏によれば、阪井との劇伴制作に関わるようになったのは、今から10年ほど前のことだった。
「音楽関係者の紹介をきっかけに阪井氏から仕事をいただくようになりました。ドラマのイメージや簡単な指示を受け、それに沿って楽曲を制作。ピアノを中心とした曲を作り、納品していました」(大浦氏、以下同)
最初の仕事は、'17年9月に放送された『FNS27時間テレビ にほんのれきし』(フジテレビ系)の劇伴制作だった。
「番組では3本のスペシャルドラマが制作されることになり、阪井氏が劇伴を担当することになりました。当初は阪井氏が作った曲にピアノを加える仕事だと思っていましたが、実際は私がゼロから制作しました。10曲弱を納品し、報酬はおよそ2万円でした。仕事をもらえたことがうれしく、報酬の額は気にならなかったんです」
大浦氏が明かす8年間の劇半制作
正式な契約書は交わしておらず、自分の名前がスタッフクレジットに掲載されることもなかったという。ただ、当時の大浦氏は、そのことを大きな問題とは捉えていなかったと話す。仕事を通じて阪井との関係が続き、その後も複数の作品で劇伴制作に携わるようになったからだ。
「2回目のオファーは、'21年配信のNetflix『未来日記』Season1で、'22年配信のSeason2でも、阪井氏に依頼され制作に関わりました。両シーズンを合わせておよそ12曲を手がけ、報酬は各5万円でした」
しかし、これらの作品でも、自分の名前は作曲者としてクレジットされなかった。こうしておよそ8年間にわたり、阪井からの依頼を受けて劇伴を制作してきたという。
この関係に変化が生じたのが、ドラマ『対岸の家事』の劇伴制作だった。同作の公式スタッフ欄や本編のエンドロールには、音楽担当者として阪井の名前が掲載されているのだが……。
「阪井氏から制作の依頼を受けたのは、'24年12月です。これまでどおり、ドラマのイメージを伝えられ、16曲を制作してデータを提出しました。その中の1曲が、今回の訴訟の対象となっている『声にならない想い』です。
4度目となる今回こそ、自分の名前を作曲者としてきちんと表記してほしい――。そんな思いから、'25年1月18日、楽曲がこれまでと同様に採用されるのであれば、公式サイトのスタッフ欄やドラマのエンドロールに、阪井氏と連名で名前を掲載してほしいと話をしました」
しかし阪井からは、エンドロールや公式サイトに名前を記載することは難しいと説明され、“クレジットを入れることがマストなのであれば、今回の仕事は白紙にすることも考えなければならない”という趣旨の話があったという。
「すでに16曲納品していましたし、断ることで今後の仕事がなくなるかもしれないという不安、阪井氏との関係が悪化するのでは、という恐怖から、今回のクレジット記載はしないことで了承するので、次回からはきちんと扱ってほしいと伝えました」
全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/44168?display=b
『flumpool』ギタリスト・阪井一生が作曲家・大浦史記氏に訴えられていた!「嘘をついている」法廷で語った“言い分”
https://www.jprime.jp/articles/-/44178
「私はおよそ8年間、flumpool(フランプール)のギタリスト阪井一生氏の依頼でドラマの劇中音楽を制作してきました。しかし、自分が作曲した楽曲が阪井氏の名前で発表され、作曲者としてのクレジットが掲載されなかったんです」
こう告白するのは、ピアニスト・作曲家として活動する大浦史記氏。'27年発売予定のホラーゲームの音楽を担当する傍ら、ピアノ講師も務めている。
多部未華子が主演を務め、ディーン・フジオカらが出演した'25年4月期のドラマ『対岸の家事~これが、私の生きる道!~』(TBS系)。劇中で使用した楽曲(以下、劇伴)の『声にならない想い』をめぐり現在、大浦氏は阪井を相手に損害賠償を求める訴訟を起こしている。
自身が同楽曲を作曲したにもかかわらず、作曲者としての氏名表記が適切に行われなかったと主張しているのだが、いったい2人の間に何があったのだろうか――。
10曲弱で報酬は2万円
阪井が所属する4人組ロックバンド・flumpoolは、'07年1月に結成。
'08年に配信シングル『花になれ』でメジャーデビューを果たすと、同年にリリースした『Over the rain~ひかりの橋~』が、TBS系ドラマ『ブラッディ・マンデイ』の主題歌に起用され、注目を集めた。
「'09年にはNHK紅白歌合戦に初出場。'10年、映画『君に届け』の主題歌に起用された同名曲で人気を不動のものにしました」(スポーツ紙記者)
大浦氏によれば、阪井との劇伴制作に関わるようになったのは、今から10年ほど前のことだった。
「音楽関係者の紹介をきっかけに阪井氏から仕事をいただくようになりました。ドラマのイメージや簡単な指示を受け、それに沿って楽曲を制作。ピアノを中心とした曲を作り、納品していました」(大浦氏、以下同)
最初の仕事は、'17年9月に放送された『FNS27時間テレビ にほんのれきし』(フジテレビ系)の劇伴制作だった。
「番組では3本のスペシャルドラマが制作されることになり、阪井氏が劇伴を担当することになりました。当初は阪井氏が作った曲にピアノを加える仕事だと思っていましたが、実際は私がゼロから制作しました。10曲弱を納品し、報酬はおよそ2万円でした。仕事をもらえたことがうれしく、報酬の額は気にならなかったんです」
大浦氏が明かす8年間の劇半制作
正式な契約書は交わしておらず、自分の名前がスタッフクレジットに掲載されることもなかったという。ただ、当時の大浦氏は、そのことを大きな問題とは捉えていなかったと話す。仕事を通じて阪井との関係が続き、その後も複数の作品で劇伴制作に携わるようになったからだ。
「2回目のオファーは、'21年配信のNetflix『未来日記』Season1で、'22年配信のSeason2でも、阪井氏に依頼され制作に関わりました。両シーズンを合わせておよそ12曲を手がけ、報酬は各5万円でした」
しかし、これらの作品でも、自分の名前は作曲者としてクレジットされなかった。こうしておよそ8年間にわたり、阪井からの依頼を受けて劇伴を制作してきたという。
この関係に変化が生じたのが、ドラマ『対岸の家事』の劇伴制作だった。同作の公式スタッフ欄や本編のエンドロールには、音楽担当者として阪井の名前が掲載されているのだが……。
「阪井氏から制作の依頼を受けたのは、'24年12月です。これまでどおり、ドラマのイメージを伝えられ、16曲を制作してデータを提出しました。その中の1曲が、今回の訴訟の対象となっている『声にならない想い』です。
4度目となる今回こそ、自分の名前を作曲者としてきちんと表記してほしい――。そんな思いから、'25年1月18日、楽曲がこれまでと同様に採用されるのであれば、公式サイトのスタッフ欄やドラマのエンドロールに、阪井氏と連名で名前を掲載してほしいと話をしました」
しかし阪井からは、エンドロールや公式サイトに名前を記載することは難しいと説明され、“クレジットを入れることがマストなのであれば、今回の仕事は白紙にすることも考えなければならない”という趣旨の話があったという。
「すでに16曲納品していましたし、断ることで今後の仕事がなくなるかもしれないという不安、阪井氏との関係が悪化するのでは、という恐怖から、今回のクレジット記載はしないことで了承するので、次回からはきちんと扱ってほしいと伝えました」
全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/44168?display=b
『flumpool』ギタリスト・阪井一生が作曲家・大浦史記氏に訴えられていた!「嘘をついている」法廷で語った“言い分”
https://www.jprime.jp/articles/-/44178
182:名無しさん@恐縮です2026/10/20(火) 20:17:12.69 ID:+gQFMwbN0
昔はノンスタ井上、近影はバウムクーヘン売ってそう
https://www.jprime.jp/mwimgs/e/c/620mw/img_ec29302b07d8acfd395221fafaec0682115361.jpg
https://www.jprime.jp/mwimgs/e/c/620mw/img_ec29302b07d8acfd395221fafaec0682115361.jpg
569:名無しさん@恐縮です2026/10/20(火) 22:07:21.50 ID:Z4bKtMm60
805:名無しさん@恐縮です2026/10/21(水) 00:34:00.04 ID:kk74QIyJ0
これが事実なら犯罪じゃないか?
↓↓↓
「私はおよそ8年間、flumpool(フランプール)のギタリスト阪井一生氏の依頼でドラマの劇中音楽を制作してきました。しかし、自分が作曲した楽曲が阪井氏の名前で発表され、作曲者としてのクレジットが掲載されなかったんです」
↓↓↓
「私はおよそ8年間、flumpool(フランプール)のギタリスト阪井一生氏の依頼でドラマの劇中音楽を制作してきました。しかし、自分が作曲した楽曲が阪井氏の名前で発表され、作曲者としてのクレジットが掲載されなかったんです」
884:名無しさん@恐縮です2026/10/21(水) 02:41:16.33 ID:eAUEIP+70
017年 阪井から依頼されて劇伴10曲を納品、報酬2万円、クレジットなし
2021年 阪井から依頼されて劇伴12曲を納品、報酬5万円、クレジットなし
2024年 阪井から依頼されて劇伴16曲を納品、初めてクレジットの交渉をする
阪井「そんな事言うなら仕事をチャラにする」
阪井「CDが発売されるなら考えてやってもいい」
↓
知らない間にCDが発売されるがクレジットなし
↓
テレビ局に内容証明で実情を訴えると存在を全く知られてないことが判明
↓
配信の作曲者もジャスラックの登録も阪井になってたことも判明
https://www.jprime.jp/articles/-/44168?display=b
阪井「作曲家は音楽監督」←意味不明
阪井「ピアノだけでは楽曲と言えない」
阪井「大浦はクレジットに拘ってない」
阪井「権利関係は事務所に丸投げした」
https://www.jprime.jp/articles/-/44178?page=2
2021年 阪井から依頼されて劇伴12曲を納品、報酬5万円、クレジットなし
2024年 阪井から依頼されて劇伴16曲を納品、初めてクレジットの交渉をする
阪井「そんな事言うなら仕事をチャラにする」
阪井「CDが発売されるなら考えてやってもいい」
↓
知らない間にCDが発売されるがクレジットなし
↓
テレビ局に内容証明で実情を訴えると存在を全く知られてないことが判明
↓
配信の作曲者もジャスラックの登録も阪井になってたことも判明
https://www.jprime.jp/articles/-/44168?display=b
阪井「作曲家は音楽監督」←意味不明
阪井「ピアノだけでは楽曲と言えない」
阪井「大浦はクレジットに拘ってない」
阪井「権利関係は事務所に丸投げした」
https://www.jprime.jp/articles/-/44178?page=2
969:名無しさん@恐縮です2026/10/21(水) 06:16:13.44 ID:9dN6dx9k0
>「すでに16曲納品していましたし、断ることで今後の仕事がなくなるかもしれないという不安、
>阪井氏との関係が悪化するのでは、という恐怖から、今回のクレジット記載はしないことで了承するので
>次回からはきちんと扱ってほしいと伝えました」
この甘さが相手を増長させちゃうんだよ ビジネスはシビアに行かなくちゃ
>阪井氏との関係が悪化するのでは、という恐怖から、今回のクレジット記載はしないことで了承するので
>次回からはきちんと扱ってほしいと伝えました」
この甘さが相手を増長させちゃうんだよ ビジネスはシビアに行かなくちゃ
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